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HubSpotを支える4つの機能とは|できる事と導入のメリットデメリットをわかりやすく解説

今回はHubSpotを支える4つの機能を紹介していきます。HubSpotのそれぞれの機能がどのような役割を持っているのかを認識しておくことで導入を行う前に改善できることの解像度を上げる事ができます。HubSpotの導入にあたるメリットデメリットも紹介していきますので、導入を検討している方の参考になれば幸いです。

「新規顧客を獲得する」「リピーターを増やしたい」「営業の効率化を行いたい」など企業には様々な課題を抱えていますが、それらを1つのプラットフォームで解決してくれるHubSpotは多くの企業が重宝しています。
しかし、HubSpotには無料の機能から有料の機能、プランの段階もありどれを導入したらいいのかがわからないという方も多いのではないでしょうか。
今回はHubSpotの機能とそれぞれの使い方を消化していきたいと思います。
HubSpotに興味がある方はぜひ読んでみてください。

HubSpotとは

HubSpotとは現在世界95ヵ国、34,000社の企業で愛用されているインバウンドマーケティングを行うために必要な多数のツールをまとめたプラットフォームです。
現在HubSpotから出ているソフトウェアは無料のCRMを中心に、マーケティング、セールス、カスタマーサービスを支援する3つの製品で構成されており、必要に応じてアップグレードができるようになっています。
低コストからツールを使用する事ができ、マーケティング施策の内容や規模に応じて拡張を行う事できる事が特徴です。
HubSpotはインバウンドマーケティングに関わる全てのデータを一つのプラットフォーム内で管理できる事で企業の販売促進を一貫してサポートできます。

HubSpotが推奨しているインバウンドマーケティングとは

HubSpotが推奨しているインバウンドマーケティングと反対の概念になるアウトバウンドマーケティングと比較しながら紹介していきたいと思います。
インターネットやスマホなどのデバイスが普及していない頃は、ユーザーが企業主導の広告やイベント、セミナーなどからのメッセージを受け取り、情報を得る形のアウトバウンドマーケティングが主流でした。
自分で情報を獲得できる手段が少なかったので企業主体の情報は重要であったことは間違いありません。

現在はインターネットやスマホなどのデバイスが普及し、個人が欲しい情報を欲しいと思ったタイミングで得られる状況に変化しました。
そのような状況下でユーザーの状態を把握できずに情報を発信していくアウトバウンドマーケティングは嫌煙され、ユーザーが好まないマーケティング手法になりました。
その際に考え出された手法がインバウンドマーケティングなのです。

ユーザーは購入する前にほとんどの情報をインターネットから得ているという事実から、良質な情報をインターネット上に発信し続ける事で、関連事項に興味を持っているユーザーが自発的に流入してくれる環境を作り出します。
インバウンドマーケティングは現在の環境にマッチしたマーケティング手法であり、ユーザーに負担をかける事なく、流入を促すことができるため、米国ではB2B企業の71%が良質なリードを確保する為にインバウンドマーケティングを採用しています。

HubSpotの4つの機能

HubSpotには無料のCRMを中心に4つの機能が存在します。

CMS Hub

CMS(コンテンツマネジメントシステム)とはWebサイトに関わるコンテンツを効率良く管理する機能です。
直感的な操作とSEO対策、CRM機能、多言語コンテンツの制作など、Webサイトの制作や編集、集客をより効率化させます。
開発者も柔軟なテーマ設計、コンテンツの構造化ができ、運用しやすい機能です。
WordPressやMovable TypeといったCMSは多くの人が聞いたことのある機能です。

HubSpotといえばMAやCRMというイメージを持っている方も多いのではないでしょうか。
HubSpotのCMSの強みは他のHubSpotの機能と連携しやすいという点です。
様々なマーケティングツールが世に出回っているなかでCMSはWordPressでMAはHubSpot、CRMはSalesforceのようにバラバラなツールであるが故に連携がうまくできないなどの障害が起きてしまいます。
マーケティングツールを1つのプラットフォームで管理できる事は大きな強みになるでしょう。

ここで出てくるのがHubSpotのCMSは他の機能のおまけとしてついてくる機能なのかという点です。
その疑問に関しては全くそんなことはなくCMS単体としても完成度が高く、それを証明するかのようにCMS単体での契約も可能になっています。
海外のユーザー参加型レビューサイトのG2のCMSカテゴリーでも、WordPressを抑え一番の評価を獲得しています。

画像引用:Best Web Content Management Software

Marketing Hub

Marketing HubはHubSpot内で一般的にMAと呼ばれる機能を有するソフトウェアです。
マーケティングに必要なデータをWebサイトやSNS、広告経由の顧客情報取得、獲得した情報を分析、統合、リードに変換することの役割を担っている機能です。
マーケティングの段階ごとにHubSpotのMarketing Hubの機能を紹介していきます。
マーケティングの初めの段階はユーザーを集めることです。

  • SEO機能
  • HubSpotはコンテンツの最適化手法を優先度順に表示してくれる

  • 広告管理機能
  • 条件別のオーディエンス作成や広告を出稿した際にリード数をもとにしたROI比較が可能になる

  • SNS管理機能
  • HubSpot上からLinkedIn、Facebook、Twitterにコンテンツ投稿が可能になり、SNSとブログを連携することでブログの更新と共にSNSへ自動シェアが可能になる

    マーケティングの2段階目は魅力的なコンテンツを作成することです。

  • ブログ機能
  • 画像の挿入やヘッダーの書式設定、リンクの追加などのブログコンテンツの作成に必要な機能が揃っています。
    更に、自動でモバイルフレンドリーに対応し、予約投稿やメルマガ自動配信というブログ管理の幅を広げる機能もついています。

  • 動画機能
  • ユーザーにとって受け取りやすい動画に簡単に導入する機能がついています。
    HubSpot内で動画をホスティングして管理すれば、ワンクリックでWebサイトやブログ、SNS、Emailに追加する事ができます。
    また、動画内にCTAやフォームを挿入する事でリード獲得を促進することも可能です。

  • ウェブチャット機能
  • ウェブチャット機能を導入することでサイト訪問者とタイムリーにやりとりが可能です。
    チャットボットも作成でき、有望なリードの見極めやミーティングの予約、よくある問い合わせの回答などのタスクを自動化する事ができます。
    チャットの見た目もカスタマイズ可能なため、自社のウェブサイトに馴染むデザインにする事ができます。

    マーケティングの3段階目はリードの転換を促進することです

  • ランディングページ作成機能
  • 豊富なテンプレートの中からイメージに沿うものを選ぶ事ができます。
    訪問者の現在地やトラフィックソース、使用デバイス、購買ライフサイクルステージといったCRMのコンタクト情報に基づいて、表示するコンテンツからCTA、フォームまで動的に変更することが可能です。

  • フォーム作成機能
  • 回答して欲しい質問をドラッグアンドドロップすることで簡単にフォームが作成可能です。
    CRM情報に基づいて、訪問者が以前回答した質問は表示されずに毎回新しい質問に答えてもらう事が可能になります。

    これまで紹介してきた機能に加え、HubSpotではマーケティング活動を自動化するために便利なツールを利用可能です。

  • マーケティングオートメーション
  • 豊富な選択肢からトリガー、条件、アクションを設定することで、ターゲットに相応しいリードに対しEメールを理想的なタイミングで自動的に送信する事ができます。
    更にウェブフックの設定やリードのスコアリング、営業チームへのリードの引き継ぎといったタスクにワークフローを使用できます。

  • Eメールマーケティング機能
  • デザイナーやエンジニアの力を借りなくても、マーケティング活動のためのEメールを作成、パーソナライズ、最適化ができます。
    あらかじめ用意されているテンプレートを利用したり、そのテンプレートをドラッグアンドドロップで編集可能です。
    また、どのEメールがもっとも効果的かを判断するA/Bテストも簡単に設定可能です。
    HubSpotのMarketing Hubを利用することで時間を短縮しつつ、顧客一人一人にきめ細かい対応が可能となります。

    Sales Hub

    Sales HubはHubSpot内で一般的に「SFA(Sales Force Automation)」と呼ばれる機能を有するソフトウェアです。
    SFA とは営業活動自動化を指し、そのための営業活動支援ツールも指しています。
    HubSpotはCRMであり、顧客の情報を管理する機能です。
    CRMとSFAは明確に切り分けることは難しく、CRMの顧客を管理する中で営業部門の情報を管理している部門と考えると混乱せずに済むと思われます。
    営業の段階ごとにSales Hubの機能を紹介していきます。

    営業の初めの段階はコミュニケーションの開始です。

  • Eメールテンプレート機能
  • 効果が高く何度も使用するようなEメールをテンプレートを設定できます。
    テンプレートごとの送信率、開封率、エンゲージメント率を比較可能で、効果の高いテンプレートを社内で共有する事が可能です。

  • Eメールトラッキング機能
  • Eメールを開封やリンクをクリックなどのアクションを測定する事ができます。
    これおによってアクションをおこしたユーザーにはパーソナライズしたメールを送信、反応がなかったユーザーには自動配信メールを継続して配信するなどのユーザーによっての対応を変化させる事ができます。

  • コールのトラッキングと記録
  • 個人に割り当てられた電話番号を利用して受話器なしで電話が可能です。
    VoIP通話や一般回線からユーザーに発信でき、録音も可能なため、会話の内容を振り返ったり、共有することができます。

    営業の次の段階は信頼関係の構築です。

  • ミーティング設定機能
  • メールを何度もやりとりしてミーティングの日程を調整する必要がなくなります。
    予定はHubSpot内だけにとどまらずGoogleカレンダーやOffice365カレンダーと同期されるため、常に最新の状況を提示可能です。
    設定でミーティングの時間を30分単位にする、ミーティングの前後30分は空き時間としないなどの詳細な指定をする事ができ、効率的にミーティングの日程調整が可能です。

  • ウェブチャット機能
  • ウェブサイトの訪問者とリアルタイムでやりとりする事ができ、リードへの転換を後押しします。
    表示されているページや訪問者のセグメントごとに異なるメッセージを表示可能です。
    チャットボットを活用することで、リードの見極め、ミーティングの予約、よくある問い合わせの回答を自動化する事ができます。

    営業の次の段階は営業フェーズの管理です。

  • パイプライン管理機能
  • パイプラインでは営業フェーズの管理を行う事ができます。
    コンタクトや企業のレコードを新しい取引として登録し、無料版では手動、有料版では自動で管理可能です。
    営業チーム内の情報連携を一元化することで、情報の齟齬や業務の停滞を防ぐ事ができる営業支援CRMです。

    Service Hub

    Service HubはHubSpot内で一般的に「カスタマーサービスソフトウェア」と呼ばれる機能を有するソフトウェアです。
    商品購入後や、サービスの開始後に顧客をサポートする機能が備わっています。
    顧客をサポートすることで顧客満足度や継続率の向上を見込めます。
    カスタマーサービスの段階ごとに機能を紹介していきます。

    カスタマーサービスの初めての段階はサポートチームの処理能力の増加です。

  • 問い合わせ管理の自動化
  • 全ての問い合わせを管理できるため、サポートの抜けを防ぎ、また優先順位をつけて対応できます。
    担当者ごとの、応答時間や処理件数を把握することができるためタスク管理や対応力の見直しを図ることができます。
    また、フォームやEメール、ライブチャットから問い合わせが入ると、送信者の情報や問い合わせ内容に基づいて、チームの適切な担当者に割り当てられます。

  • ナレッジベース
  • ナレッジベースとは「業務や製品に関する知識や情報がまとまった媒体」のことです。
    ユーザーからのよくある質問や要望をもとにヘルプ記事やドキュメントを作成しておくことで、顧客自身で問題解決しやすくなります。
    ナレッジベースがあることでサポート担当者ないでの知識の共有が進み、サポートチーム全体の対応力の底上げにつながります。

  • ウェブチャット
  • 顧客にとって何度も検索して欲しい情報に辿り着くことは、顧客にとってストレスになります。
    商品やサービスに最適化されたチャットボットを作成することで、顧客の悩みを最短かつサポートチームの時間を使わず効率的に解決する事ができます。

    カスタマーサクセスの次の段階はチャネルの一元化です。

  • 受信トレイの一元化
  • コミュニケーション経路が多いと、その情報を管理するだけで多くの時間がかかってしまいます。
    HubSpotはチームの共有アドレス、ウェブチャット、Facebook Messengerなどを共通の受信トレイに一元化する事ができ、全てのコミュニケーションの管理と返信を一元化します。
    同一の受信トレイに蓄積されていくので、わざわざツールごとに管理したり、担当者が変わる時に情報共有したりする必要がありません。
    チームの共有アドレスを利用している場合、割り当ての設定をする事で、特定の担当者に返信を割り当てたり、均等に割り当てる事が可能です。

    カスタマーサクセスの次の段階はロイヤリティーの向上です。

  • フィードバック収集機能
  • Eメールやウェブサイトで回答が可能なアンケートを配信する事ができます。
    調査の目的に応じたアンケートの作成も可能です。
    顧客からのフィードバックをもとに、サービスの内容や顧客との関わり方を改善していきます。
    アンケートの結果はダッシュボードで確認可能で、各指標の推移を確認したり、業界平均と比較しながら改善の成果を追っていきます。

  • 動画制作機能
  • 文章や図だけでは伝わらない情報や、熱量を伝える媒体として動画は効果的です。
    HubSpotに動画をホスティングすることでウェブサイトやナレッジベース、Eメールにワンクリックで動画を掲載することができます。
    更に動画の活用方法としてウェブサイトのよくある質問や、ナレッジベースに動画を掲載する事で、カスタマーサービスが同じような質問に何度も丁寧に回答する必要がなくなります。

    HubSpotの4つの機能について紹介してきました。
    これらの4つの機能は単独での使用も、複数組み合わせての使用も可能です
    ただ、これらの4つの機能がHubSpotという1つのプラットフォームにまとめられていることはデータの互換性やツールの連携が高くなるという点で大きなメリットと言えるでしょう。

    HubSpotのメリット

    HubSpotを導入する事で起きるメリットを紹介します。

    業務効率化につながる

    HubSpotの各機能を紹介してきましたが、本来人間がやる作業を正確に自動化してくれる事で業務効率化につながります。
    更にHubSpotは1つのプラットフォームで様々な機能を使用する事ができ、複数のツールを跨ぐ必要がありません。
    これまで様々なツールを使用していた方はツールによるデータの互換性や使用方法の違いに時間を取られることはなくなります。
    特に、マーケティングで重要な顧客情報の収集に関する機能が豊富にあり、営業担当者からすると自動的に記録してくれる機能は作業の負担が減り嬉しいポイントとなるでしょう。

    質の高い顧客が流入しやすくなる

    HubSpotは潜在顧客の中から期待値の高い見込み顧客を選定するための便利な機能があるため、顧客を絞って対応することができます。
    顧客に手当たり次第対応するのではなく、期待値の高い見込み顧客のアプローチに専念することで、営業のリソースを重要な部分に割く事ができ、確度の高い成長が見込めます。
    無駄なリソースを割くことのできない中小企業から、無駄な工程をほっておくと大きな損失になってしまう大企業まで必要なツールになるでしょう。
    また、CMSやチャット機能を利用すれば顧客との接点を増やす事ができるため、顧客の購入意欲を高めることにつながり、更に質の高い顧客を流入させる事ができるようになるでしょう。

    コストはパフォーマンスが高い

    HubSpotは無料で使用できる範囲が広く、中小企業の業務であればカバーできるくらいの機能を備えています。
    無料のままであれば、制限されている機能もあるため、顧客やチームのメンバーの人数が多くなるにつれてアップグレードする必要があります。
    初めは無料の機能から導入し、効果を実感し必要と感じたら自社の規模に合わせてアップデートしていくことができるため、コストパフォーマンスに長けているだけでなく、柔軟性にも富んでいると言えるでしょう。

    顧客情報の管理が容易になる

    HubSpotでは集めた顧客情報をダッシュボードで一元化して管理する事ができます。
    現在は膨大な顧客一人一人に合わせた、アプローチをする事が必要になってきます。
    その中で、顧客情報を人力で管理するというのは、事業が拡大するにつれて不可能になってきます。
    HubSpotという1つのプラットフォーム内で管理することで、他部署との顧客管理や情報共有もスムーズに行え、顧客対応の見落としを防ぐ事ができます。
    顧客対応は素早く対応する事が求められるため、必要な顧客情報を素早く引き出すことのできるHubSpotは必要になると言えるでしょう。

    HubSpotのデメリット

    HubSpotを導入することでおきるデメリットを紹介していきたいと思います。

    無料プランではMAツール限界がある

    HubSpotのデメリットとして紹介しましたが、商品の性質上仕方のないものといえるでしょう。
    小規模の会社であれば、無料ツールで事足りる部分も出てくるかもしれませんが、無料ツールは、あくまでHubSpotが用意してくれた体験版のようなものです。
    ツールというのは会社にあった機能を有する必要があります。
    HubSpotは無料のツールを提供する事で、商品の内容を本格的に導入する前に、会社に必要な機能との相違がないかを確認させてくれているのです。
    HubSpotのデメリットとして挙げましたが、違う目線で見るとメリットとも言えるでしょう。

    HubSpotの利用に慣れるまで時間がかかってしまう

    HubSpot導入に限らず、どのようなツールを導入する際も起こり得る事ですが、慣れ親しんだツールから会社の意向で違うツールに移行する際にはどうしても慣れるのに時間がかかり、ストレスになってしまいます。
    特にHubSpotは機能が多数用意されている事もあって、初めて使う際には時間がかかります。
    慣れてしまえば便利なツールですが、業務の引き継ぎの際には苦労するかもしれません。
    HubSpotを導入する際やHubSpotを初めて利用する人が現れた際にはサポートを受けることのできる体制を持っておく事が大事でしょう。

    まとめ

    HubSpotの機能とメリットデメリットを紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。
    HubSpotには多くの機能がありますが、HubSpotを導入する事が事業効率アップにつながるとは限りません。
    いくら優れたツールであっても、自社の課題や業務形態に合っていなければ、改善どころか改悪になってしまう可能性もあります。
    みんなが使っているから、高評価だからという理由で導入するのではなく、HubSpotは何ができるのかをしっかりと知り、導入する前に無料ツールを実際に使用してみる事でHubSpot導入後の解像度を高めいきましょう。
    ただ、必要と感じたならば根気よく向き合っていく姿勢が必要です。
    なぜならHubSpotは多くの機能を有しているため、初めは慣れるまでに時間がかかり本来の力を発揮できない可能性があるからです。
    電話やメールなどのサポート体制はしっかり整っているので、もし悩みがある場合はすぐに相談してみましょう。

    最後までお読みいただきましてありがとうございます。ご意見・ご要望などございましたら、
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